被害者を無視した片手落ち裁判、
それは「女子高生コンクリート詰め殺人事件」です。
検察官冒頭陳述によれば、http://www8.ocn.ne.jp/~moonston/lynch.htm
足立区立東綾瀬中学を卒業した少年らが、女子高生を40日監禁し、
仲間ら計100人位に強姦させ殺害したものです。
被害者の陰毛を剃り、全裸で雪の降る屋外に出し「何でもするから家に帰して」
と泣く被害者に自慰(オナニー)をさせたりしています。膣や肛門に極めて太い鉄棒
を挿入し、太腿や手に揮発性オイルを塗り火を付けて焼いていました。
なお、主犯以外の少年はほとんど6年以内に出所しました。
主犯には仮出所後の保護観察期間を1ヶ月に短縮される優遇措置が適用されました。
A=「横山 裕史」(旧姓 宮野)S45.4.30生 身長160cm
H19年5月 川口市蓮沼298メゾンハイビス201 養子縁組で改姓
B=「神作 譲」(旧姓小倉)再び暴行・監禁で服役中、S46.5.11生
再犯したとき「裁判官の同情を誘う方法はいくらでも知っている」と発言
C=「湊 伸治」 http://unnkonsoku.rakugan.com/ S47.12.16生
リヒテンシュタイン女性と結婚、介護の資格を取り働いていた。
父〜湊靖人、母〜湊ます子、 兄〜湊恒治 S47.1.21生
D=「渡邊 恭史」 目の病気、生活保護 S46.12.18生
F=「相田 孝一」(旧姓 垣東)S46生 結婚し子供2人。長女は中学3年
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